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【プログラミングでの打ち方】

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半角で関数を打つ際英語を打ってからエンターと; 等の記号を
打つタイミングをつかむことが日本語を打つ場合とリズムが全く違う。

日本語を打つ場合ならばエンターと伸ばし棒【ー】 スペースキーを
中心として母音であるAIUEOを繰り返し打つことで日本語を打つ


プログラミングでは
<>-;:等の記号とエンターとスペースキー

またアルファベットによる英語記述の場合
母音を中心に打つことは変わりはしないが
日本語では母音が単数か1文字飛ばしでもすぐ母音に帰る所を
英語では二文字以上母音に帰らずにアルファベットを打つことが多いため
ちゅうしんを母音でなく別のアテンションを利用するしかない。


【用例】function
     NCTは母音ではない

母音とNを中心にすればうまくいくのかもしれない
ではどのようにして母音を中心に動いているのだろうか



「母音を中心にして動かす手を保持している部分とは」
左手ではAとEのみを中心としている。
またEを利用するのは「で」「せ」「て」「れ」の四文字のみに留まっている
つまり実質Aという母音を利用する時以外は子音のみを打っていることになる

感覚としては母音を打っている方が多く感じられるため
あまり使わない子音が並んでいるのだろう


右手はどうか。

右手ではエンター、バックスペースとカッコを押すばかりではなく
Aを利用している言葉の子音を押す
IUOを母音として敷いている言葉を独立して作り左手で押した
子音に対応する母音を右手で打っている。


両手によって母音を中心にしているものを保持し続けるためには
右手左手のみによって打てるであろう単語のセットをそれぞれ用意することに
よって中心を保持しているようだ。

つまり、Nを中心の母音の中に追加したいのであれば
Nに付随する記号と子音を用意する必要がある。



幸いNはtion int fn といった末尾の文字になることが多い。

末尾ということからNだけではなくTも利用できるのではないかと思う


問題は片手でN,tとセットにすることができるキーにスペースキーが含まれないことだ



in on の二つのみではないだろうか


また、上の行との位置合わせやプログラミングでは文字の他に
記号がセットになってようやく一つの単語になる場合がおおいので
おそらく母音だけではなく ->という打つのにひと手間かかる記号群を
この母音セットの中に含めなければならないのだろう

  • ならばスペースキーとセットだ。
  • (スペース+-)

""や%&もセットとして考えやすい

"& "%   である


スペースキーの代わりとして/を頭の隅に置いておくと
URLを打つときの速度が向上するのではないだろうか

=.-


英語表記の場合
母音と子音の分け方だけでは対応しきれない。

文字を分けているのはCH C PRE N X 等の発音的特徴であり
それをきちんと選り分けでから打つ体制に入らないと
単語1つ映すのですら何度もキーボードを見ることになってしまうだろう

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